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【企業紹介】アジアパシフィックマリン株式会社|カテゴリー 海運会社

2023-11-16

この記事は、アジアパシフィックマリン株式会社様のwebサイト(https://www.ap-m.co.jp/)から内容を引用して作成しています。

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アジアパシフィックマリン株式会社は、セメント輸送、石炭灰輸送、石灰石輸送を事業とする福岡県に本社を置く企業です。

今回は「アジアパシフィックマリン株式会社」を紹介します。

女性にも男性にも働きやすい職場づくりをされている企業です🙌✨

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企業の取り組み

企業について

アジアパシフィックマリン株式会社について簡単に教えてください。

アジアパシフィックマリン株式会社は、安全を第一として、迅速・確実・低コストな海上輸送サービスのご提供に取り組んでおります。

お客様の多様なニーズにお応えするべく、セメント船をはじめとして石炭灰、石灰石、石炭輸送船など様々な船舶を配備し、自社運航船と定期傭船を組み合わせて運航しております。

事業内容

アジアパシフィックマリン株式会社の事業について教えてください。

アジアパシフィックマリン株式会社は次の3つの事業を展開しています。

🚢アジアパシフィックマリン株式会社の事業

  • セメント輸送
  • 石炭灰輸送
  • 石灰石輸送

各事業をご紹介します!

セメント輸送

セメント工場からサービスステーションと呼ばれる流通基地まで、セメント製品を海上輸送しています。

セメントは当社輸送貨物のメインとなっています。

石炭灰輸送

石炭火力発電所で発生する石炭灰(フライアッシュ)をセメント工場まで海上輸送しています。

石炭灰はセメント原料として再利用されます。

石灰石輸送

鉱山から採取された石灰石を袖ケ浦港まで海上輸送しています。

セルフアンローダーという荷役設備を備えた専用船です。

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船舶明細

自社運航船


絆永丸(はんえいまる)

・積荷 セメント

・就航年月 2015年(平成27年)12月

・総トン数 5,843t

・積載トン数 8,000t

絆洋丸(はんようまる)

・積荷 セメント

・就航年月 2014年(平成26年)1月

・総トン数 5,082t

・積載トン数 7,200t

千早丸(ちはやまる)

・積荷 セメント

・就航年月 2000年(平成12年)8月

・総トン数 6,835t

・積載トン数 10,000t

天洋丸(てんようまる)

・積荷 セメント

・就航年月 1996年(平成8年)1月

・総トン数 4,342t

・積載トン数 6,000t

扇鳳丸(せんぽうまる)

・積荷 セメント

・就航年月 1994年(平成6年)9月

・総トン数 4,910t

・積載トン数 7,000t

千島丸(ちしままる)

・積荷 セメント

・就航年月 1994(平成6年)3月

・総トン数 4,911t

・積載トン数 7,000t

定期傭船


鉱翔丸(こうしょうまる)

・積荷 石灰石

・就航年月 2018年(平成30年)4月

・総トン数 7,297t

・積載トン数 8,000t

竹原丸(たけはらまる)

・積荷 石炭灰、炭酸カルシウム

・就航年月 1994年(平成6年)5月

・総トン数 1,499t

・積載トン数 1,500t

会社概要

社名

アジアパシフィックマリン株式会社

ASIA PACIFIC MARINE Corporation


本社所在地

〒802-0001
福岡県北九州市小倉北区浅野二丁目14番1号 KMMビル7階


東京事務所

〒105-0021
東京都港区東新橋2丁目16番4号 パラッツオ フォレスタ3階


設立

2002年5月2日


資本金

3,500万円


役員

代表取締役社長 社長執行役員 伊東 純一


従業員数

102名 陸上職員12名、船員90名(2023年3月31日現在)


事業目的

海運業ならびに海上運送取扱業
産業廃棄物処理業
内航船員派遣事業
海運仲立業
船舶及び船舶機器の輸出入及び国内売買業
前各号に附帯し又は関連する一切の事業


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有限会社小林船舶設計

海をつなぐ。しあわせをつなぐ。

株式会社新来島どっく

船舶の運航を支える立役者

有限会社康喜エンジニアリング

物流を、海上から支える。

朝日海運株式会社


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