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【企業紹介】三菱重工業株式会社|カテゴリー 造船所

2023-11-07

この記事は、三菱重工業株式会社様のwebサイト(https://www.mhi.com/jp)から内容を引用して作成しています。

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三菱重工業株式会社は、エナジー、プラント・インフラ、物流・冷熱・ドライブシステム、航空・防衛・宇宙分野の技術・製品開発を事業とする東京都および神奈川県に本社を置く企業です。

今回は「三菱重工業株式会社」を紹介します。

日本最大の技術開発メーカーです🙌✨
バリシップ2023にも出展されています🎉

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海をつなぐ。しあわせをつなぐ。

株式会社新来島どっく

船舶の運航を支える立役者

有限会社康喜エンジニアリング

物流を、海上から支える。

朝日海運株式会社

造船が創る、豊かな未来。

今治造船株式会社

未来を支える技術を。

株式会社DO WELL

人々の生活をつなぐ

宮崎海運株式会社

企業の取り組み

企業について

三菱重工業株式会社について簡単に教えてください。

三菱重工グループは、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、1884年の創立以来、社会課題に真摯に向き合い、人々の暮らしを支えてきた企業です。

長い歴史の中で培われた高い技術力に最先端の知見を取り入れ、カーボンニュートラル社会の実現に向けたエナジートランジション、モビリティの電化・知能化、サイバー・セキュリティ分野の発展に取り組み、人々の豊かな暮らしを実現します。

事業内容

三菱重工業株式会社の事業について教えてください。

三菱重工業株式会社含め、三菱重工グループは下記のような様々な産業分野を支えています。

三菱重工グループの事業カテゴリー

  • エネルギー
  • 航空
  • 宇宙開発
  • 船舶・海洋
  • 交通システム
  • 物流・運搬
  • 環境装置
  • 自動車関連
  • 産業機械
  • インフラ設備
  • 生活・レジャー
  • 防衛
  • エンジニアリング事業

事業について詳しく解説します!

陸、海、空、そして宇宙へ

通常動力型で世界最大級の、そうりゅう型潜水艦をはじめ、優れた推進性能や環境性能などつねに時代にお応えした船舶、先進の空力設計とエンジンを投入した次世代民間旅客機、有数の打上げ成功率を誇るH-IIA/H-IIBロケットなど。

これらは三菱重工グループが培ってきた幅広い知識と経験により、製造を可能にしました。私たちはパートナーとともに、さまざまな取り組みを通して世界の躍進のために貢献していきます。

社会を支えるエネルギー

三菱重工グループは、発電システムのリーディングサプライヤーとして、経済的で信頼性の高い、クリーンなエネルギーを世界中にお届けしています。

発電効率63パーセント以上を達成するガスタービンの提供や、世界最高クラスのボイラー燃焼技術の開発、さらに、最新のデジタル技術を駆使して、発電時のCO2を極限まで抑えることにも取り組んでいます。

安心で豊かな生活を

三菱重工グループは、快適な生活の実現に力を注いでいます。

省エネでお手入れが簡単なエアコンや、世界中の新鮮な食品を運ぶトラック用冷凍機、ビル、病院、イベントホールなどの大空間の空調やエネルギーを快適に支えるターボ冷凍機や発電システムなど、幅広い専門知識を駆使して豊かな暮らしをサポートしています。

環境への取り組み

排出ガス処理技術のパイオニアとして、40年以上も日本の環境技術の発展をリードしてきた三菱重工グループ。つねに効率的に優れたCO2回収技術の開発に取り組んでいます。

これらの技術が高く評価され、米国テキサス州における世界最大級のCO2回収プラントなど世界中で採用。私たちはこれまで築いてきたエンジニアリングの総力を駆使して、人と地球がともに在りつづける未来を目指しています。

先端技術がつくる産業・物流

三菱重工グループの多様な製品は、世界の産業と物流をさまざまな分野で支えています。

たとえばeコマース市場の拡大により最適化へのニーズが世界規模で高まっている倉庫や工場の物流現場へ、レーザー誘導方式無人フォークリフトや自動倉庫など、物流機器と物流システムの両面から最適な課題解決策を提供します。

未来志向の交通システム

未来のモビリティーをリードする無人走行のAGT(Automated Guided Transit)。三菱重工グループのAGTは世界各地の空港内の移動や都市間交通の手段として世界中で利用されています。

車両だけでなく、オペレーション&マネジメントを含めたトータルシステムで人々の移動を支えます。

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造船が創る、豊かな未来。

今治造船株式会社

未来を支える技術を。

株式会社DO WELL

人々の生活をつなぐ

宮崎海運株式会社

安全第一・相互扶助・思いやり

松田海運株式会社

船舶の鋼構造物の「肌」をキレイにし長生きさせる

有限会社大西塗装

設計技術を次世代へ

有限会社小林船舶設計

2040年カーボンニュートラル宣言

三菱重工グループは、2040年カーボンニュートラルを宣言します。2020年に発表した中期事業計画である「2021事業計画」において、エネルギー供給側で脱炭素化を目指す「エナジートランジション」と、エネルギー需要側で脱炭素・省エネ・省人化を実現する「社会インフラのスマート化」を2つの成長領域に定めました。

これらの領域の事業を推進し、また既存の事業の脱炭素化・電化・知能化を推進することにより、2040年Net Zeroを実現し、カーボンニュートラル社会の実現に向けて貢献していきます。

1. CO₂排出量の削減目標


2. 目標達成に向けたロードマップ


3. お客様のScope1, 2の削減への貢献


全ての事業領域において、お客様の既存設備から排出されるCO₂の削減に寄与するメニューを準備します。

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会社概要

社名

三菱重工業株式会社
Mitsubishi Heavy Industries, Ltd.


創立年月日

1884年(明治17年)7月7日


設立年月日

1950年(昭和25年)1月11日


本社所在地

【丸の内】

〒100-8332 東京都千代田区丸の内三丁目2番3号

【横浜】

〒220-8401 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目3番1号


取締役社長 CEO

泉澤 清次(いずみさわ せいじ)


資本金

2,656億円(2023年3月31日現在)


社員数

連結:77,283名(2023年3月31日時点)
単独:21,634人(2023年3月31日現在)

研究所

1


事業所・工場

12


支社

8


海外事務所

5(中東、台北、ハノイ、ホーチミン、クアラルンプール)


三菱重工グループ会社数(連結)

254社(国内:67社 海外:187社)(注)

(注)2023年3月31日時点


受注高

45,013億円(2022年4月1日~2023年3月31日)


売上収益(連結/IFRS)

42,027億円(2022年4月1日~2023年3月31日


受注高(単独/日本基準)

15,579億円(2022年4月1日~2023年3月31日)


売上高(単独/日本基準)

15,494億円(2022年4月1日~2023年3月31日)


事業内容

エナジー、プラント・インフラ、物流・冷熱・ドライブシステム、航空・防衛・宇宙


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船舶の鋼構造物の「肌」をキレイにし長生きさせる

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船舶の運航を支える立役者

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物流を、海上から支える。

朝日海運株式会社


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