【企業紹介】株式会社宮地サルベージ|カテゴリー その他
この記事は、株式会社宮地サルベージ様のwebサイト(http://www.miyajisal.co.jp/index.html)から内容を引用して作成しています。
【おしらせ】
株式会社宮地サルベージは、船舶解体、鉄リサイクル、廃棄物処理などを事業とする香川県に本社を置く企業です。
今回は「株式会社宮地サルベージ」を紹介します。
船舶解体、シップリサイクルのパイオニア🙌✨
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企業の取り組み
企業について
株式会社宮地サルベージについて簡単に教えてください。
株式会社宮地サルベージは、船舶解撤~シップリサイクルの最前線を牽引するパイオニアとしてあらゆる鉄資源の再資源化を手がけている会社です。
船舶・荷役設備・ジブクレーン等の解体処理を行い、その構造・設備の9割以上を、高品質な再資源の製綱原料として安定的に鉄鋼業界に供給しています。
事業内容
株式会社宮地サルベージの事業について教えてください。
株式会社宮地サルベージは、次の事業を展開しています。
🚢株式会社宮地サルベージの事業
- シップリサイクル
- 金属リサイクル
- 船舶解体
- 廃棄物処理の取り組み
事業の一部をご紹介します!
シップリサイクルの取り組み

船舶の解体は海洋や水環境を守るために必要であるとともに再利用できる資源を大量に取得して有効活用し、大量の資源・大量のエネルギーを節約することができます。
「海運と鉄鋼」両者の循環社会事業に一役を担い、環境保護型船舶解体工法の技法を伸ばしていきたいと思います。
宮地サルベージの解体工法

専用港内には、長さ80mの荷役専用岸壁と長さ100m× 幅22mの解体船上架船台を設けています。
出荷先メーカーの規格サイズに従いギロチンで切断をして、艀に積込み、海上輸送でメーカーに納入します。
解体工法:岸壁係留方式(環境保護型船舶解体)
大型船舶(200m以上)──沖合い係留作業の後、岸壁係留方式
小型船舶(200m未満)──岸壁係留方式
FRP船・木船──陸上解体
金属リサイクルの取り組み

宮地サルベージではシップリサイクルのノウハウを活かし、あらゆる鉄資源のリサイクルを行っています。鉄鋼業界への資源として供給をすると同時に地球環境保全を目指します。
造船所の廃材購入、鉄および非鉄金属の買入、大小の陸上解体物から発生する廃材の購入、これらを有用物と必要のない廃棄物に分別しています。
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アクセス
〒764-0021
香川県仲多度郡多度津町堀江5丁目7
会社概要
社名
株式会社宮地サルベージ
所在地
香川県仲多度郡多度津町堀江五丁目7番地
資本金
1,000万円
創業
昭和元年(1926年)
設立
昭和51年(1976年)9月26日
役員
| 代表取締役社長 | 梅田 進 |
従業員数
| 26名(2025年3月末現在) |
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