【企業紹介】興洋海運株式会社|カテゴリー 海運会社

この記事は、興洋海運株式会社様のwebサイト(https://www.koyotky.co.jp/ja/)から内容を引用して作成しています。
【おしらせ】
興洋海運株式会社は、東南アジア域内と遠洋航路における外航海運業を事業とする東京都に本社を置く企業です。
今回は「興洋海運株式会社」を紹介します。
近海航路と遠洋航路で様々なニーズに対応されています🙌✨
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企業の取り組み
企業について
興洋海運株式会社について簡単に教えてください。
興洋海運株式会社は、8,500DWT~14,000DWTのステンレスカーゴタンクを有する6隻の小~中規模ケミカルタンカーを主に使用し、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシアなどに月に10回以上寄港しております。
また遠洋航路では、19,000DWT~33,000DWTのステンレスカーゴタンクを有するケミカルタンカー2隻を主に使用し、世界中の港に寄港しております。ご相談に応じて、世界中の積み地から揚げ地への輸送を取り扱えます。
事業内容
興洋海運株式会社の事業について教えてください。
興洋海運株式会社は、次の事業を展開しています。
🚢 興洋海運株式会社の事業
- 外航輸送事業(貨物輸送)
事業をご紹介します!
船舶の質

70年以上培ったケミカルタンカーに関する知識と、技術力の高い取引造船所により、高品質な船舶の建造、維持に努めております。
高品質な船舶は安全運航、質の高い輸送サービスの礎となるものです。
船員の質

ケミカル取扱いの知識とオペレーションに精通した優秀な日本人、東南アジア人及び欧州人の船員を常に確保しています。
殆どの船員が長く在籍し、その高いロイヤルティと協調性は当社の誇るところです。
運行管理の質

東京、シンガポール、ヒューストンの3つの拠点から、世界中のタイムゾーンをカバー出来る運航体制です。
動植物油脂、有機化学品、無機化学品、バイオ製品など様々な輸送を豊富に経験したスタッフが、正確なスケジュール、及び安全な輸送に取り組んでいます。
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安全と環境保護
安全への取り組み
当社グループは1996年以来ISMコードに準拠し、Safety Management System(SMS)を策定し、遵守し、常に改善しております。
ケミカルタンカーにおける貨物の取り扱いは、さまざまな事故や災害につながる可能性があります。したがって当社は高品質な船舶をそろえ、経験豊富で技術力の高い陸上監督と乗組員を保持することに重点を置いています。
環境への取り組み
当社の企業活動が地球環境に与える影響を認識し、省エネルギー・省資源・廃棄物の削減に努め、環境保護へ積極的に取り組みます。
また環境関連の規制、条例を遵守し、国際的ルールの枠組みの中で関係団体と協力しながら環境負荷低減を推進します。
会社概要
商号
興洋海運株式会社
所在地
東京都港区六本木3丁目1番17号第2ABビル2階
代表取締役社長
関口不二夫
設立
昭和24年2月12日
社員数
役員 4名
従業員 日本国内 27名(日本人船員含む)
シンガポール 20名
アメリカ 2名
(2022年1月現在)
年間売上高
約150億円(2022年度連結ベース)
運航船舶
外航10隻(ケミカルタンカー)
積荷
化学製品、油脂、潤滑油
東京以外の事務所
- シンガポール
- アメリカ(ヒューストン)
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