【企業紹介】ナラサキ石油株式会社|カテゴリー 海運会社
この記事は、ナラサキ石油株式会社様のwebサイト(https://narasaki-sekiyu.com/)から内容を引用して作成しています。
【おしらせ】
ナラサキ石油株式会社は、ガス・石油製品及び燃料の販売、サービスステーションの運営、車輌の整備、燃料の配達などを事業とする北海道に本社を置く企業です。
今回は「ナラサキ石油株式会社」を紹介します。
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企業の取り組み
企業について
ナラサキ石油株式会社について簡単に教えてください。
ナラサキ石油株式会社は、石油運搬荷役作業を皮切りに、石油燃料に関わる製品の供給を60年以上に渡って行なっている会社です。
事業の一つであるマリンサービス部では、総合的なエネルギー供給の中心的な橋渡し役として機能し、海上輸送の重要な要素である船舶への燃料供給を担当しています。
事業内容
ナラサキ石油株式会社の事業について教えてください。
ナラサキ石油株式会社は、次の事業を展開しています。
🚢ナラサキ石油株式会社の事業
- リテール部 SSグループ
- リテール部 ホームエネルギーグループ
- マリンサービス部
- 管理部
など
今回は「マリンサービス部」の事業についてご紹介します!
安心・安全な燃料供給 01

ナラサキ石油のマリンサービス部はフェリー、RORO船、貨物船といった様々な船舶への給油業務を担当しています。
苫小牧港に就航するフェリーに対して言えば全体の約70%のフェリーの給油を行っており、非常に多くの燃料を取り扱っています。
安心・安全な燃料供給 02

ナラサキ石油のマリンサービス部が供給する燃料はA重油、C重油、船舶オイルの三種類です。これら三つを安全かつ安定的に提供することを最優先に業務にあたっています。
航海士や機関士などの国家資格を持つ船員一人ひとりがプロフェッショナルとして責任を全うし、天候の判断から運行管理まで一貫して対応しています。
安心・安全な燃料供給 03

港は食料、水、油の三つを補給する事ができることが重要です。苫小牧港はそれら三つを満たしているため国内外から多くの船舶が就航します。
それらの船舶に対して三つの要素の内「油」の供給を担っているのがマリンサービス部です。これからも安全で確実な給油を最優先に海上輸送を支援し続けていきます。
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保有船舶

海幸丸
全長・・・29.92m
重油積載量・・・360KL
全幅・・・6.80m
潤滑油積載量・・・22KL
総トン数・・・99 t
ドラム積載量・・・50本

第五海幸丸
全長・・・29.92m
重油積載量・・・360KL
全幅・・・6.80m
潤滑油積載量・・・22KL
総トン数・・・99 t
ドラム積載量・・・50本

第七海幸丸
全長・・・29.92m
重油積載量・・・320KL
全幅・・・6.80m
潤滑油積載量・・・28KL
総トン数・・・99 t
ドラム積載量・・・50本

第八海幸丸
全長・・・29.92m
重油積載量・・・320KL
全幅・・・6.80m
潤滑油積載量・・・22KL
総トン数・・・99 t
ドラム積載量・・・50本
会社概要
商号
ナラサキ石油株式会社
本社
北海道札幌市中央区大通西7丁目3番地1 エムズ大通ビル 2階
役員
代表取締役社長 小松 誠一
常務取締役 佐渡 稔
取締役 川口 政昭
取締役 鈴木 仁
取締役 米谷 寿明
取締役 鈴木 修
取締役 濱田 国揮
常勤監査役 林 隆之
設立
1959年12月
資本金
1億3,000万円
主な事業内容
<リテール部 SSグループ>
石油製品、自動車用品及び部品の販売
給油設備の運営
自動車の整備及び軽修理
<リテール部 ホームエネルギーグループ>
石油製品、液化石油ガス及び各種高圧ガス、化学工業薬品、
各種融雪剤
<マリンサービス部>
船舶用品および船用機関部品、荷役用運搬機械器具の販売
船舶代理店業務
内航運送業
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